ガレージロック、エモ、オルタナティブ、ポップス、ヒップホップの要素も取り入れたサウンドで、現行系ポップスの最先端との呼び声高いWALTZMOREの新曲「Love & Hate」を、2020年11月11日(水)より独占配信いたしました。
今回独占配信される楽曲は、2020年12月2日にリリースされる1stミニアルバム『Reunion』に収録された楽曲で、こうのいけはるかの繊細な歌声と夏未の透明感あふれるコーラスがエモーショナルな世界へと誘う「Love & Hate」となります。若くして開花した才能が今、更なる成熟を果たし邦楽シーンに挑むWALTZMOREの独占配信音源をお楽しみください。
▼「Love & Hate」
■WALTZMORE
こうのいけはるかを中心に前身バンドGoodbyèsとして2018年3月より活動を開始。その類い稀なる楽曲センスは音楽関係者、リスナーから絶賛され、始動直後にTONIGHT RECORDS と契約。サポートメンバーであったDr.木挽祐次 / Key&Cho.夏未が加入を果たし、2019年5月7日4人組音楽集団WALTZMOREとしての活動を開始。2019年7月前身バンドから併せて1年余りでこれまでの集大成とも言える1st Full Album『birthday』を発表。全15箇所に渡る全国ツアーを決行。2019年12月ツアーをサポートしたBa.アライユウセイが加入。2020年6月前任のGt.が脱退を発表、これと同時にVo&Gt.Kounoike Haruka(こうのいけはるか)、Key&Cho.夏未によるソロ音源のリリース発表。コロナ禍によるライブ活動ができない期間を逆手に取り、 それぞれが音楽家としての活動を広げWALTZMOREとしてのポテンシャルをさらに高めることになる。(この期間に夏未はセブン&アイ・ホールディングスグループ 大型ショッピングモールArio全店の店内CM主題歌に抜擢される。)ガレージロック、エモ、オルタナティブ、ポップス、ヒップホップの要素も取り入れたサウンドは現行系ポップスの最先端、完成系の一つ。こうのいけの浮遊感が心地よいフロウと、これまでボーカリストとして活動してきた夏未のコーラスが加わることで表現される唯一無二の世界は、どこか終末的な美しさがあり聴く者をWALTZMOREの世界に誘う。壊しては再生を繰り返し、とんでもないスピードで現行系ポップスの最先端を射程距離においた作品「Reunion」を2020年12月2日発売決定。若くして開花した才能が今、更なる成熟を果たし邦楽シーンに挑む。WALTZMOREの名前がシーンに轟く日は近い。
