【ウーハーつけて盛り上がろう!】重低音が最高のEDM洋楽おすすめ30選

低音が身体の中にズンズン響いてくる洋楽ってアガリますよね!ドライブのお供にするもよし、友達との宅飲みのBGMに流すもよし、BBQで盛り上がるもよし、ノリノリで気分が上がる重低音が響く最高にかっこいいEDM洋楽をピックアップしました。これを聴いて、バイブスアゲちゃいましょう!

重低音が最高のノリノリで気分が上がるEDM洋楽おすすめ30選

Scary Monsters And Nice Sprites/Skrillex

アメリカのEDMプロデューサーであるSkrillexによって、2010年にリリースされた楽曲。GoProのTVCMで使用されたことでも有名です。
アパートの一室でラップトップパソコンによって制作されたという本作が、グラミー賞を受賞したことは話題となりました。


https://s.awa.fm/track/0d41e9916ba607691d13/

Gold Skies/Sander van Doorn, Martin Garrix, DVBBS ft. Aleesia

オランダのプロデューサーでDJのSander van DoornとMartin Garrix、カナダのデュオのDVBBS、シンガーのAlessiaによるコラボレーション作品。この3者がコラボするというのは、今考えるとかなり豪華ですよね!それまでゴリゴリのEDM路線で攻めていたMartin GarrixとDVBBSが後にProgressive House路線につながるきっかけとなった曲とも言われています。


https://s.awa.fm/track/b3f1fda6e73220099498/

Spectrum/Zedd ft. Matthew Koma

ロシア系ドイツ人のエレクトロニック・ミュージック・プロデューサーのZeddによって2012年にリリース。アメリカのミュージシャンであるMatthew Komaがヴォーカルを務めています。パワフルなシンセサイザー・サウンドが気分を高揚させます。どのクラブでもかかっていた楽曲として耳にしたことのある人も多いのでは?深いリリックにも注目してみてください。


https://s.awa.fm/track/35637a0d5dd20376e238/

Million Voices/Otto Knows

Otto Knowsの名で活動するスウェーデンのDJによる、サビが印象的で魅力的なメロディーが耳に残ります。2012年にリリースされ、世界各国で大ヒット。
Otto Knowsの最もヒットした曲です。ブリトニースピアーズの「Work Bitch」のミックスをプロデュースしたことでも有名で、きれいなメロディーラインが特徴です。


https://s.awa.fm/track/62fa4569d2462dc74862/

Spectrum (Say My Name) (Calvin Harris remix)/Florence&The Machine

イギリスのインディ・ロック・バンドのFlorence + The Machineによって、2012年にリリースされました。
スコットランドのDJ・Calvin Harrisのリミックスは特に人気が高く、アップテンポのエレクトロハウストラックでピアノ・フックを特徴とした軽快なEDM楽曲です。


https://s.awa.fm/track/5fe29af71c35f3bc7361/

Shotgun/Yellow Claw ft. Rochelle

オランダのエレクトロニック・トリオであるYellow Clawと、シンガーのRochelleによるコラボ楽曲。
2013年にデジタルダウンロードにてリリースされました。ミディアムナンバーながら、ベースのリズムが心地よく、オランダやベルギー、ロシアなどでヒットし、日本でも人気が高い楽曲です。


https://s.awa.fm/track/52d99123f90803604c34/

Reason/NERVO & Hook N Sling

オーストラリアでモデルもこなす双子のDJNervoと、同じくオーストラリア出身のDJでプロデューサーのHook n Slingによるコラボレーション。
2012年にリリースされました。エネルギッシュなEDMクラシックの中の名曲と名高い作品です。


https://s.awa.fm/track/8bddad6206883ad4dc23/

The Island, Pt. 1 (Dawn) [Skrillex Remix] / Pendulum

オーストラリアのドラム&ベース・バンドのPendulumによって、2010年にシングル・リリースされたトラック。
”Dawn”と”Dusk”の2つのパートに分かれているトラックで、こちらは、Skrillexによってリミックスされたトラック。ブロステップの印象が強いSkrillexが初めてフューチャーベースで曲を作りました。


https://s.awa.fm/track/5fe69efe1c3efabc7361/

Allein/Pryda

スウェーデンのDJでプロデューサーのEric Prydzが、Pryda名義で2012年にリリース。
ベース・ビートで裏打ちされたシンセサイザーサウンドが特徴で、アメリカなどでヒットしました。起伏の少ないハウスチューンなので、ちょっと心を落ち着けたいときにもおすすめです。


https://s.awa.fm/track/43be03dd0a9dd57cd040/

Wake Me Up/Avicii

ソウルシンガーのアロー・ブラックをフィーチャーした楽曲で、2013年にリリースされました。フォークとEDMのマッシュ・アップのような今までにない斬新な楽曲は、ヨーロッパを中心に世界84ヶ国でiTunes1位を獲得、話題を呼び、Aviciiの代表曲と呼べる1曲となりました。


https://s.awa.fm/track/99fb02d7856628099e06/

Dear Boy/Avicii

2013年にリリースされたアルバム「True」に収録されている楽曲。4つ打ちのエレクトロサウンドから透明感のあるヴォーカルが入ってくる定番的なEDM。EDM初心者の方にもおすすめです。約7分ある長い構成ですが、ストーリー性のある楽曲はずっと聴いていても飽きが来ず心地よいです。


https://s.awa.fm/track/b5be4c7b83bef580a916/

International Anthem feat. Doctor/Flux Pavilion

2015年にリリース。MCとしてDoctorを迎えた作品です。サビは重たいベース音が特徴的で、身体にズシンズシンと響きます。フロアで聴くのがおすすめですが、ウーハーをつけて楽しむと体全体で重低音を感じられる一曲です。


https://s.awa.fm/track/2c56633611565341be25/

Shots/LMFAO

Lil JonをFeat.アーティストに迎え、LMFAOの人気を不動にした曲です。EDM系のイベントでこの曲がかからないことはないと言われたほどの人気曲。印象的なフックは一度聴いたら耳にこびりつくこと間違いなし。"Shots!Shots!Shots!Shots!Everybody!!"の歌詞に合わせてショットグラスを飲み干すのもこの楽曲の一つの楽しみ方かもしれません!?


https://s.awa.fm/track/704f23d340de013c4450/

STARSHIPS/Nicki Minaj

Nicki Minajは世界で一番有名な女性ラッパーと言っても過言ではないほどの人気ラッパー。もちろんHIPHOPの印象が強い彼女ですが、EDMも完璧にこなす、本格的な実力派ラッパーです。このSTARSHIPのキラキラ感と彼女のポップでカラフルなラップに世界中がハマりました。2012年のリリース以降、今もなお根強い人気のある楽曲です。


https://s.awa.fm/track/12de2ab636ffe10c7093/

Yeah 3x/Chris Brown

2011年リリース以降、今でもクラブで盛り上がる曲としてかかるナンバーで、Chris Brownの曲の中でも代表曲と言っても良い一曲。最初から最後までポップでノリの良いビートが心地よく、一度聴いたらくせになること間違いなし。メインの「Yeah 3x」の部分は思わず口ずさんで歌いたくなってしまう不思議なナンバーです。


https://s.awa.fm/track/9508758c9a29e4540379/

LOYALTY/Kendrick Lammr

LOYALTYは客演に歌姫Rihannaを迎えて、2017年にリリースされた1曲。高速ラップとずっしりとしたビートのコラボが楽しいミディアムナンバー。EDMながらしっとりと聴きたくなる楽曲で、ベースがなんとも心地よく、大音量で楽しむことをおすすめします。


https://s.awa.fm/track/5a85af9a518aa5c8f114/

Turn Down For What/DJ Snake & Lil Jon

TWERKブームの中でもこの曲は特にメジャーで、2013年のリリース以降今でもよく日本のクラブでかかっている名曲。DJ Snakeの人気を加速させた1曲としても有名です。とにかく中毒性の高いこの1曲、まずは一度聴いてみて、DJ SnakeとLil Jonの魅力をビシビシと感じてください。


https://s.awa.fm/track/7f19b2ac0b0dd3f7de96/

Don’t Stop The Party/Pitbull

2012年リリースの大ヒットナンバー。クラブシーンのみならず、必ずどこかで耳にしたことがあるはずの楽曲です。盛り上がりたいとき、まず選んでおけば間違いなし!パーティー鉄板曲と言って良いくらいのアゲアゲ曲です。


https://s.awa.fm/track/09d394f82c17d7d07b76/

The City/Madeon

フランスのエレクトロニック・ミュージック・プロデューサーであり、若き天才と呼ばれるMadeonの楽曲で、2012年にリリース。
Zak WatersとCass Loweのボーカルをフィーチャーしています。2018年9月の時点で、Youtubeの再生回数600万回に迫るほど再生されている楽曲です。彼のステージはとにかく美しい。彼の持つ独特な世界観に楽曲でも演出でも惹きこまれます。


https://s.awa.fm/track/62f94567da4728c74862/

Bon Bon/Pitbull

Pitbullの代表曲の1曲とも言えるこちらの楽曲。2010年にリリースされました。タイトル「Bon Bon」のフレーズをビートに合わせて連呼するキャッチーさで全世界を魅了。どこかで耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか?


https://s.awa.fm/track/a7bf53b9f94604e0f681/

Wild Ones/FLO RIDA

Wild Onesは2012年にリリースしたシングル曲。ビルボードチャートで最高5位をマークした一曲で、人気の高い楽曲です。FLO RIDAの楽曲の特徴であるアップテンポさと、フィーチャリングしたヴォーカルSiaのクリアで伸びやかな歌声が絶妙にマッチしていて、心地の良いEDMソングです


https://s.awa.fm/track/beb227bf44f7e0db2700/

Come To Daddy (Pappy Mix)/Aphex Twin

1997年にリリース。「テクノ界のモーツァルト」と呼ばれることもあるAphex Twinの有名な曲のひとつで、デンマークやイギリスなどでヒットしました。
1999年の映画「8mm」で使用されています。強い電子音、そして恨み節のようなヴォーカルはとにかくインバクト大。EDM初心者にはハードすぎるかもしれませんが魅力の一曲です。


https://s.awa.fm/track/1b06f7cb89410d729e43/

Rocketeer/Far East Movement

2010年リリースで、Far East Movementの名を知らしめた楽曲です。客演にRyan Tedderを迎え、切なく響くそのヴォーカルは身体中に染み渡るような心地よさ。リリック・サウンドでその世界観を映画の世界のように表現していて、ついその世界の中に自分がいるような錯覚さえ覚えます。


https://s.awa.fm/track/9d138ea3e188b46d3499/

Bad/Showtek

David Guettaとの夢のコラボレーションを果たした楽曲。パーティーシーンには欠かせない曲で、絶対に盛り上がる仕上がりにファンが多いのも頷ける1曲です。
また楽曲と一緒にぜひPVも楽しんでいただきたい作品です。アメコミ風の作風でこの楽曲の世界観をより盛り上げてくれるものになっています。


https://s.awa.fm/track/ca5a4dee1bd1b37eb259/

The Power Of Now/Steve Aoki

2015年リリース。オランダ出身のHeadhunterzとのコラボは、高い中毒性を生み出す巨匠同士のぶつかり合いで、最強な1曲となっています。
"過去でも未来でもない今この瞬間を生き抜く"というメッセージが強い楽曲ですが、Steve Aokiそのものを表現しているようなメッセージに魅了されること間違いなしです。


https://s.awa.fm/track/c641b963738a9216d265/

Tiger / R3HAB

2015年リリース。R3HABの楽曲の最大の特徴とも言える「激しさ」「悪っぽさ」、そして一番の魅力である「キャッチーさ」そのどれもが盛り込まれた楽曲と言えます。超攻撃的なEDMが聴きたい!そんな気分のときにおすすめの1曲です。


https://s.awa.fm/track/2fcad1f91e20374bda46/

Titanium (feat. Sia)/David Guetta

フランスのDJで世界的音楽プロヂューサーのDavid Guettaと、オーストラリアのシンガーのSiaによるコラボレーションで、2011年にリリースされたパワフルなコーラスが魅力的な楽曲です。Siaの伸びやかなヴォーカルとポップで低音の気持ちが良いメロディーラインが聴いていて心地よく、何度でも聴きたくなる1曲。


https://s.awa.fm/track/cccf4b1d51d796660c33/

Space Jungle / Eva Shaw

ハードな重低音が身体の奥底から響いてくるような、ハードテイストを得意とするDJ・Eva Shaw。この曲は2015年にリリースされました。
モデルのような美しい容姿からは想像もできない男性DJ顔負けのノリの良さが人気で、この楽曲はそんな彼女の名刺代わりの1曲とも言える存在です。


https://s.awa.fm/track/98739f44763dcd805b51

Rage Valley / Knife Party

2012年にリリース。攻撃性が強く激しい楽曲が特徴のKnife Partyの楽曲の中でも、特に荒々しいサウンドが爆発している人気曲。再生直後から身体が震えだす力強くアグレッシブな楽曲です。


https://s.awa.fm/track/77809edbe790b8030087/

Wizard / Martin Garrix

2013年にリリースされたEDMシーンを象徴する一曲。リリースして2日で、Beatport(ビートポート)のランキングで1位を獲得した大人気曲です。自身と同じくオランダ出身Jay Hardwayとコラボした作品で自らのライブでも必ずプレイされる定番曲でファンからの人気も高い1曲です。


https://s.awa.fm/track/621721aa1903367e8c89/