【福岡・博多から全国へ】アイドルグループHKT48の人気曲

“会いにいけるアイドル”をコンセプトに秋元康が総合プロデュースを務めるアイドルグループ、AKB48の姉妹グループとしてSKE48、NMB48に続く国内5番目のグループとして福岡・博多を拠点に結成されたHKT48。2011年10月、初代メンバー21人が初お披露目され、2013年3月シングル「スキ!スキ!スキップ!」でメジャーデビュー。初のオリコンランキング1位を獲得。その後もリリースを出す度にランキングの1位を席巻し、デビューからのシングル連続1位獲得作品数の新記録を樹立している。2013年メンバーの指原莉乃が劇場支配人の兼任を発表。2014年、『第65回 NHK紅白歌合戦』に単独初出場を果たした。そんな福岡・博多から全国へ躍進を続けているアイドルグループHKT48の人気曲を紹介します。

メロンジュース / HKT48

センターを田島芽瑠と朝長美桜が務めた2013年リリースの2ndシングル。頭を激しく振る振りが象徴的な初となるパンクロックチューン。福岡県出身のロックバンド・シーナ&ロケッツの「レモンティー」をオマージュしたかのような本作は、ライブで本家顔負けのコール&レスポンスを繰り広げる。ハードながらも可愛さが全面に出ていてる1曲。


https://s.awa.fm/track/b8e3ec844dd0bf844567/

桜、みんなで食べた / HKT48

2014年発売の3rdシングル。前作「メロンジュース」と同じく田島芽瑠と朝長美桜のダブルセンター。“別れ”がテーマになっており、HKT48の春の『クラス替え』とも関連している。オリコン週間シングルチャートにおいて初登場で1位にランクイン。東京モノレールのCMのタイアップ曲としても使われており、カラオケでも人気のナンバー。


https://s.awa.fm/track/b7a5b4051cb69d868432/

12秒 / HKT48

キスをしている「12秒」をテーマに、自分のことを好きな女の子にファーストキスをせがまれる男の子の気持ちがロマンティックに描かれた2015年リリースの5thシングル。メロディはアグレシッブなギターサウンドがふんだんに使われ、アップテンポに仕上がっている。センターは兒玉遥とシングルで初のセンターとなった宮脇咲良が務めた。


https://s.awa.fm/track/32741041896c82d26748/

控えめI love you ! / HKT48

4thシングルは、デビューから4作連続でオリコン週間ランキング第1位となり、女性アーティストとしては史上初の記録を達成。シャイな女の子の片想いをポップでハイテンションなメロディに乗せた王道ラブソング。兒玉遥が初センターを務め、新生HKTの記念すべきシングルとしても話題になりました。振り付けは指原莉乃が直接KABAちゃんに依頼し実現した。


https://s.awa.fm/track/f9c7e0ef0ab4b3b17556/

大人列車 / HKT48

2015年4月にリリースされたAKB48の39thシングル「Green Flash」のType Hのカップリング曲として、HKT48選抜によって歌唱された楽曲。また、ミュージックビデオは2010年にリリースしたAKB48の「10年桜」との繋がりがあるという。大人への階段をのぼる途中の、少女たちの気持ちを繊細に、ポップに歌ったナンバー。


https://s.awa.fm/track/2a7e7cacf2ef6562f704/

君のことが好きやけん / HKT48

2014年3月にリリースされた3rdシングル「桜、みんなで食べた」の劇場盤に収録されたチームH「博多レジェンド」公演楽曲。2010年のリクエストアワーで2位になるなど人気の高かったAKB48の「君のことが好きだから」を博多弁に変更。作曲を織田哲郎が務めた疾走感あふれるアップテンポなナンバー。


https://s.awa.fm/track/b20def999bbe0c335652/

スキ!スキ!スキップ! / HKT48

2013年に発売された記念すべきHKT48デビューシングル。指原莉乃、兒玉遥、朝長美桜、宮脇咲良、田島芽瑠などHKT48を代表するメンバーが揃ったファンからも人気の高い楽曲。恋にポジティブな女の子の気持ちを、アップテンポな曲調に乗せて歌っています。複数のCMに起用されたこともあり、オリコン週間シングルチャート1位を獲得。


https://s.awa.fm/track/b5be4c7f87bff380a916/

最高かよ / HKT48

2016年にリリースされた8枚目のシングル。曲中にミックスが入っており、曲調も歌詞も気分が盛り上がる内容になっている。センターを務めたのは「第2回AKB48グループ ドラフト会議」で指名されて加入した松岡はな。ライブでの鉄板ナンバーは、ミュージックビデオも無邪気さなど可愛らしさが詰まっていて必見です。


https://s.awa.fm/track/36a44c0a2ac925d90874/

ウインクは3回 / HKT48

フレッシュな魅力が詰まったアイドルらしい胸キュンソング。3期生の当時12歳だった矢吹奈子がセンターに抜擢されたことでも話題となりました。AKB48のタイトルがインパクトを与えた、「鈴懸なんちゃら」のカップリングとして収録。アップテンポのサビが耳に心地よく残り、すぐに口ずさめてしまうほどキャッチーな仕上がりになっています。


https://s.awa.fm/track/95fd4e27e71de438ed09/

しぇからしか! feat.氣志團 / HKT48

2015年にリリースされたロックバンドの氣志團とコラボレーションした1曲。AKB48のメンバーが総出演していた『マジすか学園』の番外編ドラマ主題歌に起用された。「しぇからしか!」という曲のタイトルは、九州地方の方言で「うるさい」という意味。男性と女性がコラボレーションしたシングルが1位になったのは初だったことでも話題になった。


https://s.awa.fm/track/b5de9413a176c4171e70/

74億分の1の君へ / HKT48

女性アーティスト歴代1位記録を持つ「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」を7作連続に更新。東京モノレール×HKT48「やるじゃん!モノレール」CMソングに起用された。ミディアムテンポのメロディと幸せ溢れる歌詞が心に響くHKT48初のウェディングソング。2016年にリリースされた7thシングル。


https://s.awa.fm/track/dece9268b28835faef02/

お願いヴァレンティヌ / HKT48

2013年にリリースされたデビューシングル「スキ!スキ!スキップ!」のカップリング楽曲。バレンタインデーにチョコを渡したいと思っている女の子の恋する気持ちを歌ったバレンタインソング。ロッテ『ガーナミルクチョコレート』のCMソングにも起用され、表題曲に負けない人気楽曲となりました。


https://s.awa.fm/track/704f22d540dc033c4450/

キスは待つしかないのでしょうか? / HKT48

デビュー以来、シングル9作連続首位獲得という記録を更新。記念すべき10枚目のシングルのセンターを務めるのは松岡はな。本作は可愛らしい恋愛ソングに仕上がっており、ミュージックビデオは当時現役大学生の松本花奈が務め、片思いに悩んで影で応援するなど、メンバーの日常がカメラで切り取られている。


https://s.awa.fm/track/2c55623f145b5041be25/

今 君を想う / HKT48

シングル「控えめI love you !」のカップリング曲。『AKB48グループ 春コン in さいたまスーパーアリーナ~思い出は全部ここに捨てていけ!~HKT48単独公演』のために書き下ろされた楽曲は、AKB48チームAへの移籍が発表された中西智代梨と、SKE48チームEへの移籍が発表された谷真理佳メンバーに対しての応援ソングになっている。


https://s.awa.fm/track/f7ef213d78f5c127e057/

バグっていいじゃん / HKT48

2017年にリリースされた9枚目のシングルは、初めてHKT48のセンターを指原莉乃が務めた。また、選抜メンバー16名のうち、半数となる8名が初選抜というフレッシュな布陣で臨んだ。アニメ『カミワザ・ワンダ』のオープニングテーマに起用されアニメファンからも人気を集めました。頑張り過ぎないで、失敗してもやり直せばいいというメッセージが込められた応援歌。


https://s.awa.fm/track/8f793d1da5fff06ce572/

制服のバンビ / HKT48

2013年にリリースされたデビューシングル「スキ!スキ!スキップ!」Type-Cのカップリング楽曲。兒玉遥、指原莉乃、宮脇咲良の3人が歌唱したファンからも人気の1曲。先輩に恋心を持ちながら、緊張でなかなか勇気が持たない様子をバンビになぞらえて可愛らしい女の子の気持ちを表現している。


https://s.awa.fm/track/2a4c6387af47639b2922/

早送りカレンダー / HKT48

前作「キスは待つしかないのでしょうか?」から8か月ぶりのシングル。シングル曲初センターとなる矢吹奈子と田中美久がWセンターを務めた2018年にリリースされた11枚目のシングル。自身らが出演の日本テレビ『HKTBINGO!』メインテーマ曲に起用され、アップテンポの元気いっぱいなサウンドに夏を待ちきれない様子を描いたサマーソングに仕上がっている。


https://s.awa.fm/track/e7b129367abec726c858/

ロックだよ、人生は… / HKT48

2015年リリースの5thシングル「12秒」のカップリング曲。AKB48の劇場公演で伝説のひまわり組2nd Stageで披露されていた楽曲のをHKT48が全面カバー。ドラム、ギターサウンドを巧みに使ったメロディが印象的なロックチューン。チームH、チームKIV、チームTIIの正規メンバーと研究生メンバーが、シャッフルされて構成されている。


https://s.awa.fm/track/a850f90f1dccc9076b49/

必然的恋人 / HKT48

9thシングル「バグっていいじゃん」の全タイプに収録されているカップリング曲。ポップなサウンドに乗せて、2人が出会ったのは偶然じゃなくて必然だということ、何があっても揺るがないという内容の歌詞がストレートに綴られた恋愛ソングになっている。また、“もうひとつの表題曲”というテーマと想いが込められている。


https://s.awa.fm/track/1b9718911615bbce8073/

初恋バタフライ / HKT48

2012年に収録されたAKB48のシングル「永遠プレッシャー」に収録されたHKT48初のオリジナルソング。教室に紛れこんだモンシロチョウに自己投影して、「あんな風に君のそばに行きたい」と歌う少年視点の片想いソング。センターを務めるのは2期生の田島芽瑠。聴いているだけでトキメいてしまう、爽やかさが人気のナンバー。


https://s.awa.fm/track/704b2bda42de0f3c4450/

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